図書館を守る覚悟
一筆啓上。
茶々コメントになりそうだったので、ここでブツブツと。図書館の自由についての逆説?から、面白そうだなと思って。
権力による弾圧、群集による暴力、どちらも図書館としては体を張って守らなければならない。
一寸大袈裟かなぁ・・・でもね、権力や政治、思想的圧力は日常想定できるし、まだこの方が対応しやすいかもしれない。恐いのは市民の要求の方で、これらも独立した小さな要求であればいいけど、マスメディアに煽動された群集化した要求ほど始末に悪いものはないでしょう。そういう場面に直面した時、
その時、図書館員は・・・
辞表を懐に、戦ってみますかね??(かっこいいなぁー、でも上司に任せとこっ!と)
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